大学生が知っておきたいこと

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単位を落としそうな授業で単位を取得する裏技4選

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こんにちわ!あつしです。

皆さんテスト前になって「ちゃんと授業に出席してればよかった」「勉強ついていけなくて単位落としそう」と思うことはありませんか?

 

そこで今回は、単位を落としそうな授業で単位を取得する裏技4選を皆さんに教えたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

1.教授との普段からのコミュニケーション

教授と普段から授業の質問や雑談をしたりして仲良くなっておくことで、多少テストの点数が低くても何とかしてくれます。特に少人数の授業では普段からのコミュニケーションが重要なカギとなってきます。

なぜでしょうか?

理由は簡単です。教授だって好き嫌いはありますし、普段から無気力で名前もろくに知らない学生より、よく話しかけてくれる学生のほうに単位を上げたいと思っているからです。

これは普通の社会でも当たり前のことです。

 

コミュ障の方はこちらの記事を参考にしてみてください

daigakumusic.hatenablog.com

 

 

 

 

2.テスト前にこの単位を落としたらヤバイ理由を言いに行く

これはかなり強引な手段ですが、テスト1週間前くらいに教授のもとに行き、「この単位を落とすと留年してしまいます」や「この単位を落とすと卒業できません」などの単位を落としたらヤバイ理由を直接言いに行く方法です。

教授も人間なので、少しは考慮してくれます。

中には冷たい教授もいるので、履修の際に教授の性格もチェックしましょう。

伝え方が9割

伝え方が9割

 

 

 

 

 

 

 

3.テスト用紙の空欄に2の理由+授業への熱意を書く

これも裏技ならではの強引な方法です。

テスト中に「もうこれは単位もらえないな」と悟った場合、テスト用紙の空欄(最後がいい)に、単位を落としたらヤバイ理由と授業に対する熱意を書くことで教授への同情を誘います。

後期も同じ教授の授業があるなら、「後期は頑張ります」など書くといいでしょう。

 

 

 

 

4.テスト終了後に「救済措置」を出してくれと懇願しに行く

これは裏技の中でも最終手段です。

テスト終了後にすぐ教授の研究室に駆け込み、「テスト無理だったから救済措置を出してくれ」と懇願しましょう。

断られたら泣くか土下座してください!笑

運よく、特別課題が出されたら単位はゲットしたようなものです。

しっかり課題に取り組みましょう。そして、心優しい教授に感謝しましょう!

 

この裏技では、教授へのお願いの仕方がポイントとなってきます。なので、「伝え方が9割」というベストセラー本に参考になるお願いの仕方が書いてあるのでしっかり勉強したうえで懇願するといいと思います。

②もありますが、とりあえずは①を読めば何とかなります!

かなり文字数は少なく読みやすいのでオススメです。

伝え方が9割

伝え方が9割

 
伝え方が9割 2

伝え方が9割 2

 

漫画版はこちら

まんがでわかる 伝え方が9割

まんがでわかる 伝え方が9割

 

 

 

 

 

 

 

最後に、ギリギリになって単位を落としそうと焦る前にちゃんと勉強しましょう!

それが無理な人は単位取得の裏技で単位ゲットを一緒に目指しましょうね!!笑

 

ありがとうございました。

 

daigakumusic.hatenablog.com

 

 

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